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庄原消防署

庄原消防署の歴史

昭和45年3月 三次・庄原市の両市議会で三次地区消防組合設立規約等議決される
4月 庄原市、消防本部消防署設置の政令指定を受ける(告示第62号)
9月 庄原消防署庁舎完成(庄原市本町1555番地の1)
10月 三次地区消防組合庄原消防署発足
昭和46年3月 消防ポンプ自動車(A2級、ニッサン)配置
小型動力ポンプ(トーハツ)配置
消防無線電話開局
9月 日本船舶振興会から救急車(2B型、トヨタ)の寄贈を受ける
10月 救急業務開始
12月 水槽付消防ポンプ自動車(A2級、いすゞ)配置
昭和47年5月 指揮広報車(マツダ)配置
7月 広島県北一帯、未曽有の大水害
昭和49年2月 庁舎改築
5月 小型動力ポンプ積載車(ニッサン)配置
昭和52年9月 林野火災用簡易ポンプ配置
日本消防協会から救急車(2B型、ニッサン)の寄贈を受ける
昭和53年10月 中国自動車道開通
昭和55年5月 指揮広報車(マツダ ルーチェ)更新
昭和56年2月 消防ポンプ自動車(B1級、いすゞ)配置
昭和57年3月 小型動力ポンプ積載車(ニッサン サファリ)更新
4月 備北地区消防組合と名称変更(2市・10町・3村)
昭和58年12月 広島県同栄社共済連から救急車(2B型、トヨタ)の寄贈を受ける
昭和60年3月 新庁舎竣工(庄原市新庄町396番地の1)
救急指令装置導入
昭和61年11月 化学消防自動車(Ⅱ型、三菱FUSO)配置
昭和63年12月 消防ポンプ自動車(CD-1型、いすゞ4WD)配置
平成元年11月 広島県同栄社共済農業協同組合連合会から救急車(2B型、ニッサン)の寄贈を受ける
平成3年3月 訓練塔建設
平成4年3月 救助工作車(Ⅰ型、いすゞ4WD)配置
平成5年2月 備北地区消防広域行政組合と名称変更
平成6年12月 救急車(2B型、トヨタ4WD)更新
平成8年3月 はしご付消防ポンプ自動車(25m級、日野)配置
庁舎増改築竣工
平成9年2月 高規格救急自動車(トヨタハイメディック4WD)配置
4月 救急救命士業務開始
平成11年9月 日本損害保険協会から消防ポンプ自動車(CD-1型、三菱4WD)の寄贈を受ける
平成17年3月 化学消防自動車(Ⅱ型、日野4WD)更新
平成19年3月 高規格救急自動車(トヨタハイメディック4WD)配置
平成19年4月 備北地区消防組合と名称変更
平成25年3月 救助工作車(Ⅱ型、日野4WD)更新
平成28年9月 消防ポンプ自動車(CD-1型、CAFS装置付、日野)配置

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