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広報・トピックス

 

第69回文化財防火デー 【令和5年1月26日(木)】

文化財防火デーとは

 
 毎年1月26日は「文化財防火デー」です。
 昭和24年1月26日,現存する世界最古の木造建築物の法隆寺金堂で火災が発生し,内部の壁画が焼損したことに基づいて制定されました。

 


文化庁ホームページ(参考)

 

文化財とは

  文化財は,我が国の長い歴史の中で生まれ,はぐくまれ,今日まで守り伝えられてきた貴重な国民的財産です。国は文化財保護法に基づき重要なものを国宝,重要文化財,史跡,名勝,天然記念物等として指定,選定,登録しています。

文化財の体系図(文化庁ホームページ)

文化庁ホームページ(参考)

三次市の文化財三次市ホームページ)

庄原市の文化財(庄原市ホームページ)


文化財が焼損した火災

令和元年1031
首里城(世界文化遺産・国指定史跡)

首里城公園WEBサイト(参考)

 

備北地区消防組合での訓練予定

 一覧表(PDF   

三次消防署

備北消防組合イメージキャラクター トンビくん

建物の防火安全情報 表示制度

火災予防措置命令状況

違反対象物の公表制度

備北消防管内AED設置箇所

消防法の改正による住宅用火災警報器の設置について

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